アッシー奴隷
SM専門の伝言ダイアルでお会いした女王様がいましたが、その方はSMには興味があるとの事でしたが、実際は、車の送迎が殆んどでした。たしかに、伝言でのやり取りでも車の送迎でよいとの事を私自身了承していましたが、本当にそれだけの女王様がいました。今はあまり使われないかと思いますが「アッシー君」です。
女王様の送り迎えをするのは特に嫌ではなかったのですが、そこから発展が無く、しかも家から遠いこともあり、私から無理だと伝えて、関係は終わりでした。どうしても、そこからの発展を望んでいてましたが、一向にSM的体験が無いとやはり無理があります。
よく、キャバクラ嬢の送りのアルバイトなどもたまに通常の求人広告で見かけてとても興味があるのですが、やはり、夜しかも仕事として、女性の送迎をするのは大変だと思います。
「女王様に足として使われる」ということに対して興味があってしかも運転が上手で家から近いとかの条件が重ならないと永くは続きません。
教訓としては、出会う前のやり取りで多少のSM行為を取り入れて欲しいとお願いしてから会えば良かったと思います。